八ヶ岳キャンプ2014/11/8-9

八ヶ岳キャンプに行ってきた。
キャンプ場のホームページが壊れていて
TELにて確認にしたら
Aサイトが空いているとのことで予約

日曜日が 雨60%予想だったが
天気図にて、日曜日は午前中まで降らないと
予想して決行

いつもの原PAにて かき揚げうどん




横たわる八ヶ岳
雲は多いがいい天気


いつものキャンプ場、広いAサイト 
外と離れているのでさらにいい



今回は薪ストーブ投入




安納いも投入
うまい!


豚肉投入

ねぎ、しいたけ投入

現地調達、海鮮なべ
あきらめていたが以外にうまかった。




今回は4人用テント
半分スクリーンタープに突っ込み
あけて寝たが暖かくよく寝れた。

翌朝、曇りだが雨の気配なし
予報だと12:00から雨、
山沿いだから9:00には降ると予測して
朝飯作りながら撤収もスタート





ガスが切れたので火気は薪ストーブのみ
火がなかなか強くならずてこずる

残りの海鮮暖め 

パンがこげて、ハンバーグとアボガド挟んで

岳にはやれないがうまかった

 
片付け終えて遊んでいると
ポツポツきたので退散 9:00





結構降ってきたので
アウトレットには寄らず
この前偶然見つけた温泉へ

小黒川PAにて残り物とコーヒー

飯田あたり すごい霧で先が見えなかった

岳はずーっと爆睡

諏訪あたりの紅葉はちょうどピーク

滞在時間が短くいろいろやれなかったが 
濡れずにすんでよかった。原PAの紅葉が一番だった。


イルカと槍 燕岳2014/10/31

燕岳2,763mに向けて出発

いつもの屏風山PAにて牛丼

駐車場に3:30到着
仮眠後、中房温泉売店前を横切ってスタート 6:30



第一ベンチ 7:20

第二ベンチ 7:55
第三ベンチ 8:30 そろそろ樹林と急坂に飽きてきた
富士見ベンチ 9:10 かすかに富士山が見える

合戦小屋 9:50 電気はついてるけどやってない


少しいくと 槍の先が見えてきた

少し上の三角点 2489m 10:20
槍も見える



燕山荘見えてきた

槍も大きく見えてきた

燕山荘登りラスト
足が上がらなくなってきた

稜線に出て風が強く寒くなってきた
燕山荘到着 11:10
ダウンと手袋装着して 燕岳へ



イルカ石
イルカ石と絶景!! 曇りが残念
晴れている時にまた来ればいい
(写真では伝わらない)





めがね石

燕岳山頂到着 2763m 12:05
山頂がどこだか探した。
寒すぎで5分で撤収。

https://www.youtube.com/v/QES2DvT_-Ok?version=3&f=user_uploads&c=google-webdrive-0&app=youtube_gdata



槍と槍

燕山荘戻ってきた 12:50

天気が下り坂のため
宿泊せずに下山することに
バイバイ
 ラスト槍

合戦小屋 13:40 休まず通過
左ひざが激痛

中房温泉 16:10 到着
高低差1300m 厳しい


くだりの車道歩きで足が限界に

駐車場 16:20 ごくろうさまでした。

日帰り温泉17:00までに退浴にも間に合った
いい温泉でした。


槍沢から上高地2014/10/18

槍沢ロッジで宿泊
意外と寒かった
残りの手持ち食料で朝飯
5:40 槍沢ロッジ出発
後は帰るだけなのでゆっくり歩き明神池



明るい時間に河童橋周辺にいるのは久し振りなので
少し観光して帰った

河童橋着 10:00
奈川のそばを食べて帰路についた。

















カッパ橋から焼岳

穂高

河童橋からバスターミナルへ向かう

バスターミナル売店

バスから


奈川でそば



逆さ槍 天狗池 2014/10/17

久々に槍周辺登山に出発


途中、屏風山PAにて牛丼食って
コンビニで水と食料購入

朝一番のバスを狙って出発したが
一般道で5:00まで通行止めに合い
待っている間に着替えと準備を済ませ
沢渡に到着

新しくバスターミナルができていて
何処に行っていいかわからなかった

大正池 バスから

バスターミナル河畔から 6:40スタート
バスの中に忘れ物をして戻っていたら20分ロス

河童橋、 上は雲 今日は期待できないかも


徳沢 8:20



横尾 9:20 雲が取れてきた
平日のため人まばら

槍沢ロッジ 11:00
天気よさげだから槍か天狗池を目指すことに

 ババ平キャンプ場 11:40 昼飯休憩

とりあえず天狗池へ
分岐して少し行ったところ 13:20
槍が少し見えてきた。雲なし。

振り返ると大曲

天狗池へ先行していた2人が戻ってきて 
シャーベット雪があって滑って危ないから引き返して来たとのこと

普通にクリアできた、
いつはもっと雪があるイメージだったけど

見えてきた水溜り=天狗池
最初来たときは えっこれ!なのと思った

天狗池到着 14:00 いつもの写真
槍周辺だけ雲がかかってない

反対側はこんな感じ

滞在 5分で撤収 槍には向かわず槍沢へ戻りことに


下りの膝が少し痛くなったが、何とか着
槍沢ロッジ 16:00着 
風呂にも間に合った。



御嶽山 2014/9/19

涸沢に向かっていたが、運転が面倒になる
左に折れて御嶽山に向かった。


王滝口 田の原駐車場到着 日の出前

5:40 登山スタート

足が重く森?を抜けるのに時間がかかってしまった。
本格的な登りに入ると更に重くなる。
振り返り写真をとりつつごまかしながらゆっくりゆっくり進む

 立派な王滝頂上山荘が見えてきた


8:10 王滝頂上

鳥居を進むと剣が峰が見えてきた
風の通りみちで風が強い




8:40 山頂山荘

ラスト剣が峰への階段すごく立派

到着

乗鞍の向こうに穂高、槍が見える

反対側は中央の向こうに富士山

社務所の横を通ってお鉢まわり

地獄谷 硫黄くさい



振り返ると剣が峰


二の池と本館が見えてきた
ここから下り

これは二の池新館 10:00

三の池の途中 賽の河原


三の池 コバルトブルーがきれい


魔利支天分岐 10:30 ここで折り返し
南西から雲がかかり始めた

再び賽の河原通過し
二の池到着 11:50

剣が峰通らず横道で王滝山頂へ


振り返り剣が峰 雲がかかっていまいち

下山開始 12:35
すぐひざが痛くなる。駐車場までいけるか気がなえる


駐車場到着 15:00
たくさんの人に追い越され たぶん最後だと思う
振り返ると山は閉じていた

いい山でした。
















北海道のたび11(岩手~帰宅)2014/8/15

日の出とともに岩手山SA出発して
長者原SA





郡山JCTで東北道を離脱し
日本海側を目指す。
磐梯山SA




ずんだもち




北陸道 米山SA
佐渡は見えず



途中渋滞に合いながら
夕方、長野道 松代PA


中央道、飯田あたり花火が上がっていた

日が変わる前に自宅到着


次の日の岳

フルーツ系




北海道のたび10(美瑛~余市~函館)2014/8/14

北海道最終日
本日予定は20:00までに函館に入ればいい

また 日の出と共に起床
朝飯(コンビ二飯)もそこそこに 美瑛めぐり
































美瑛 離脱し 

おなじみの砂川SA


小樽、観光なし通過、
なぜか道が混みだしてきた


ここまで渋滞の連続、原因はわからなかった
フゴッペ洞窟によってみた







近くのストーンサークルにも寄ってみた





羊蹄山の横を抜けて
おなじみ八雲PA


途中道の駅で買った弁当を食べる




函館に向けて移動再開
駒ヶ岳が見えてきた。


函館で風呂に入り乗船、20:40出港 
4時間くらいで青森港に到着

東北道を岩手山SAまで走って本日(日が替わっているけど)終了。

北海道のたび9(宗谷岬~美瑛)2014/8/13

宗谷岬到着
天気も回復してきたが寒い
フリース着用








ノシャップ岬へ











南下、直線の道を永遠と進む

























この日の行き先は決まってなかったが 
夕焼けの美瑛を目指した
が、少し遅かった

この日は美瑛で車中泊



北海道のたび8(湧別~猿払)2014/8/13

日の出と共に起床
道の駅をで少し遊んで北上開始


昔は駅だったのか自由にみれて楽しい





スカイタワー


クッチャロ湖

カヌー体験無料みたいだが
風が強すぎて中止


すぐそばのキャンプ場
結構繁盛していた。




猿払の道の駅








宗谷岬手前の海岸に降りれたのでしばらく遊ぶ、
砂浜好きの岳は大はしゃぎ
こんな場所が近くにあったら毎日通いたい





















北海道のたび7(根室~羅臼~湧別)2014/8/12

この日は昨夜台風が通りすぎて朝からいい天気
宿のそばの風連湖、道のそばに白鳥が

岳も絶好調


昨日と違って 晴れていると気分がいい

野付半島

指のり岳




羅臼 順の番屋で昼飯



3000円の刺身定食
この旅、唯一の贅沢
おいしかった


初の知床峠

知床5湖を目指したがすごい渋滞で途中で引き返し

網走刑務所
岳と二人で車で留守番





サロマ湖、異常に蚊が多かったので即撤収


サロマ湖展望台

夕日には時間切れ


この日は勇別で時間切れ
温泉がある道の駅に車中泊決定
車中泊駐車エリアもあり、8割くらい駐車していた。


ギャラリー
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